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翠星のガルガンティア



 ↑これ、設定資料集。
私、設定資料集好きなのです。

 翠星のガルガンティアも、13話で終わりだったんですね、、。
26話だと、思ってた、、。

 なんか、ロボットのデザインの数が少ないから、もしや、とは、思ってたんですよね。
それほど、壮絶な感じもなく終わったって感じです。
 なんか、これだけの、設定で、13話で終わるのは、マジもったいないですよ、、。
ラグランジェみたいに、season2ないかな、、、。

 ニトロのデザイナーの方も雑誌で言っていたんですが、
頭を小さくして、肩を怒らせて、足を長くするロボットのかっこよさには、
少し異論があると、
 頭が大きくても、逆にかわいくなってかっこよくなるんじゃないかと。
で、頭にコックピットを持ってきてチェインバーになったそうです。
 はっきり言うと、これ、又、若い人わからないだろうけれど、
レイズナーです。
 でも、当時から、もう頭を小さく描くとかっこよくなるという作画の
文法は出来上がっていて、大河原さんのデザインをものすごく無視した
感じで作画されていましたが、当時は、メカの作画とキャラの作画を分ける前だったのですが、
 もう、現場では、うまい人が得意なシーンを書くということで、分けてたみたいです。

 まぁ、基本、アニメって衝撃度のインフレが起こりすぎて風呂敷を広げすぎなんですが、
 基本、艦隊と艦隊の話なんで、小さな艦隊同士のいざこざって感じで
小さく終わった気がします。 
 しかし、チェインバーのラストは、壮絶でしたね、、。
SAC1stのタチコマや、1stガンダムを思い起こさせます。
 
 ちょっともったない感がある。
マジでもっと続けてほしかった。

 後、最後にスタッフのロールで発見したのですが、
サンライズでずーっと描いてた、千羽さんと板野サーカスを受け継いだ男、中田
が原画で参加してたみたいですね。
 気がつかなかった、、、。

 チェインバーの仏像のような、戦闘スタイルは、てっきり3DCGの作画だと思ってたんですが、
一部、手書きなのでしょうか?。

 エウレカみたいな、続編じゃなくて、輪廻のラグランジェみたいな、配信放送展開を希望す。

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